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【定番】 ウォーターフォン 音楽・曲 2選

第1選

SONICCOUTURE WATERPHONE ウォーターフォン ウォーターフォン音源 ソニッククチュール

中毒性(リピート度)A
⭐⭐⭐⭐
78
ノリ・リズムD
28
メロディC
⭐⭐⭐
52
表現力S
⭐⭐⭐⭐
88
独創性SS
⭐⭐⭐⭐⭐
92
世界観(ムード)SS
⭐⭐⭐⭐⭐
96
中毒性(リピート度)(0) ノリ・リズム(0) メロディ(0) 表現力(0) 独創性(0) 世界観(ムード)(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (72)
ここが良い!
  • ホラー、サスペンス、幻想系の不穏な空気作りに強い
  • ウォーターフォン特有の金属的な揺らぎや不協和感を表現しやすい
  • 映画音楽、ゲーム音楽、アンビエント系の効果音的演出に使いやすい
  • 普通のメロディ楽器では出せない緊張感と怪しさがある
ここが注意!
  • 明るい曲やポップス向けの万能音源ではない
  • 使いすぎると怖い雰囲気に寄りすぎる
  • リズムやノリを作る用途より、空気感や効果音向き
第2選

SOUNDIRON WATERHARP サウンドアイアン

中毒性(リピート度)A
⭐⭐⭐⭐
74
ノリ・リズムD
24
メロディD
⭐⭐
48
表現力S
⭐⭐⭐⭐
86
独創性SS
⭐⭐⭐⭐
90
世界観(ムード)SS
⭐⭐⭐⭐⭐
95
中毒性(リピート度)(0) ノリ・リズム(0) メロディ(0) 表現力(0) 独創性(0) 世界観(ムード)(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (70)
ここが良い!
  • 不気味で神秘的な金属音、揺らぎ、残響感が魅力
  • シネマティックな恐怖演出やダークアンビエントに相性が良い
  • 効果音、ドローン、テクスチャとして存在感を出しやすい
  • 独特の響きで曲の世界観を一気に変えられる
ここが注意!
  • 一般的なメロディ作成や伴奏用途には向きにくい
  • 音の個性が強いため、使いどころを選ぶ
  • 明るいBGMや日常系の曲には馴染みにくい場合がある
メモ
失敗しない選び方
  • ウォーターフォン系音源は、普通の楽器としてメロディを弾くよりも、恐怖感、不安感、神秘性、異世界感を足すための特殊音源として選ぶのが失敗しにくいです。
  • 映画音楽、ホラー、サスペンス、ゲームBGM、アンビエント、実験音楽で使うなら非常に相性が良く、少ない音数でも強い印象を残せます。
  • 反対に、ポップス、明るいBGM、リズム重視の曲、歌ものの伴奏目的で買うと出番が限られやすいです。
  • 選ぶなら、リアルなウォーターフォンの揺らぎや細かい表現を重視する人はSONICCOUTURE WATERPHONE、ダークで映画的な効果音やテクスチャ感を重視する人はSOUNDIRON WATERHARPが向いています。
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