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【ガチ推し】 ポストパンク 音楽・曲 7選

中毒性(リピート度)SS
⭐⭐⭐⭐⭐
97
ノリ・リズムS
⭐⭐⭐⭐
84
メロディA
⭐⭐⭐⭐
78
表現力SS
⭐⭐⭐⭐⭐
95
独創性SS
⭐⭐⭐⭐⭐
98
世界観(ムード)SS
⭐⭐⭐⭐⭐
100
中毒性(リピート度)(0) ノリ・リズム(0) メロディ(0) 表現力(0) 独創性(0) 世界観(ムード)(0)
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:SS (92)
ここが良い!
  • 張りつめたベースとドラムの反復が非常に強く、何度も聴きたくなる中毒性がある
  • 乾いた音像と冷たい空気感が一貫しており、アルバム全体で強烈な世界観を作れている
  • 暗さの中にフックがあり、ポストパンク入門にも通好みにも刺さる完成度が高い
ここが注意!
  • 明るくキャッチーなメロディを求めると重く感じやすい
  • 感情表現は直線的ではなく、没入できないと単調に聴こえることがある
第2選

エンターテイメント!

中毒性(リピート度)SS
⭐⭐⭐⭐⭐
94
ノリ・リズムSS
⭐⭐⭐⭐⭐
95
メロディA
⭐⭐⭐⭐
73
表現力SS
⭐⭐⭐⭐
90
独創性SS
⭐⭐⭐⭐⭐
96
世界観(ムード)SS
⭐⭐⭐⭐⭐
92
中毒性(リピート度)(0) ノリ・リズム(0) メロディ(0) 表現力(0) 独創性(0) 世界観(ムード)(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:SS (90)
ここが良い!
  • 切れ味の鋭いギターカッティングと跳ねるベースが気持ちよく、リズムの快感が抜群
  • 知性と熱量が両立していて、尖っているのに勢いで最後まで聴ける
  • 政治性や皮肉を含んだ表現が独特で、ポストパンクの代表作としての説得力がある
ここが注意!
  • 歌の甘さや叙情性を重視する人にはやや無機質に感じる
  • 曲によってはラフさが前面に出て、整ったサウンドを好む人には刺さりにくい
第3選

メタル・ボックス (セカンド・エディション)(SHM-CD)

中毒性(リピート度)SS
⭐⭐⭐⭐⭐
91
ノリ・リズムS
⭐⭐⭐⭐
88
メロディB
⭐⭐⭐
68
表現力SS
⭐⭐⭐⭐⭐
97
独創性SS
⭐⭐⭐⭐⭐
100
世界観(ムード)SS
⭐⭐⭐⭐⭐
99
中毒性(リピート度)(0) ノリ・リズム(0) メロディ(0) 表現力(0) 独創性(0) 世界観(ムード)(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:SS (90)
ここが良い!
  • 低音のうねりと空間処理が圧倒的で、ダブ感覚を持ち込んだ音作りが非常に先鋭的
  • ジョン・ライドンの不安定でむき出しなボーカルが作品全体の緊張感を底上げしている
  • 反復と実験性が共存しており、聴くたびに新しい発見がある
ここが注意!
  • 親しみやすさは低めで、初回では取っつきにくい
  • 曲としての分かりやすさより音響体験寄りなので、気軽に流す用途には向きにくい
中毒性(リピート度)SS
⭐⭐⭐⭐
90
ノリ・リズムS
⭐⭐⭐⭐
80
メロディS
⭐⭐⭐⭐
86
表現力S
⭐⭐⭐⭐
89
独創性SS
⭐⭐⭐⭐⭐
93
世界観(ムード)SS
⭐⭐⭐⭐⭐
94
中毒性(リピート度)(0) ノリ・リズム(0) メロディ(0) 表現力(0) 独創性(0) 世界観(ムード)(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (89)
ここが良い!
  • 硬質なポストパンクにメロディと浮遊感を上手く混ぜていて、聴きやすさと実験性のバランスが良い
  • ギターの質感が美しく、冷たさの中にポップな引力がある
  • アルバム全体に都会的で知的な雰囲気があり、繊細なムードを楽しめる
ここが注意!
  • 爆発力や荒々しさを求める人にはやや端正すぎる
  • じわじわ効くタイプなので、即効性の強い作品を好む人には少し地味に映ることがある
中毒性(リピート度)S
⭐⭐⭐⭐
85
ノリ・リズムA
⭐⭐⭐⭐
76
メロディB
⭐⭐⭐
64
表現力SS
⭐⭐⭐⭐⭐
93
独創性SS
⭐⭐⭐⭐⭐
92
世界観(ムード)SS
⭐⭐⭐⭐⭐
96
中毒性(リピート度)(0) ノリ・リズム(0) メロディ(0) 表現力(0) 独創性(0) 世界観(ムード)(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (84)
ここが良い!
  • 鋭く神経質なテンションと日本語ポストパンク特有の切迫感が強く、個性が際立つ
  • 音数を絞りながらも張りつめた空気を維持しており、独特の緊張感がある
  • 海外勢とは違う湿度と閉塞感があり、世界観の差別化がしっかりできている
ここが注意!
  • 万人向けの華やかさや聴きやすさは低め
  • 音の荒さや時代感を味として楽しめないと評価が分かれやすい
中毒性(リピート度)SS
⭐⭐⭐⭐⭐
92
ノリ・リズムA
⭐⭐⭐⭐
78
メロディSS
⭐⭐⭐⭐⭐
91
表現力S
⭐⭐⭐⭐
88
独創性S
⭐⭐⭐⭐
87
世界観(ムード)SS
⭐⭐⭐⭐⭐
95
中毒性(リピート度)(0) ノリ・リズム(0) メロディ(0) 表現力(0) 独創性(0) 世界観(ムード)(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (88)
ここが良い!
  • ミニマルな反復と透明感のあるギターが美しく、静かな高揚感がある
  • 陰影のあるメロディが強く、耽美でセンチメンタルな空気が魅力
  • 初期ポストパンクの硬さと後のニューウェーブ的な聴きやすさの橋渡しとして優秀
ここが注意!
  • 派手な展開は少なく、テンションの起伏を求めると物足りなく感じることがある
  • 暗さはあるが攻撃性は控えめなので、刺激重視だと印象が薄い場合がある
中毒性(リピート度)SS
⭐⭐⭐⭐⭐
93
ノリ・リズムSS
⭐⭐⭐⭐⭐
93
メロディA
⭐⭐⭐⭐
75
表現力SS
⭐⭐⭐⭐⭐
94
独創性SS
⭐⭐⭐⭐⭐
97
世界観(ムード)SS
⭐⭐⭐⭐⭐
93
中毒性(リピート度)(0) ノリ・リズム(0) メロディ(0) 表現力(0) 独創性(0) 世界観(ムード)(0)
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:SS (91)
ここが良い!
  • ファンク、アートロック、ポストパンクが高水準で混ざり合い、リズムの独自性が非常に高い
  • 不穏さとユーモアが同居しており、知的でねじれた魅力がある
  • 楽曲ごとの完成度が高く、実験的なのに何度も戻って来やすい
ここが注意!
  • 素直なメロディラインよりアイデアとグルーヴ重視なので、人によっては距離を感じる
  • 独特のクセが強く、最初はつかみどころがないと感じることもある
メモ
失敗しない選び方
  • 暗く重い世界観を最優先するなら Unknown Pleasures
  • リズムの鋭さとバンドの切れ味を重視するなら エンターテイメント!
  • 実験性と音響の深さを味わいたいなら メタル・ボックス (セカンド・エディション)(SHM-CD)
  • メロディと知的な冷たさの両立を求めるなら CHAIRS MISSING
  • 日本語ポストパンクの緊張感や閉塞感を味わいたいなら 呪々+3(限定盤)
  • 耽美で繊細な陰り、反復の美しさを楽しみたいなら SEVENTEEN SECONDS-REMASTE
  • 変則的なグルーヴとアート性の高さを求めるなら Fear of Music
  • 初めてなら 聴きやすさ重視で CHAIRS MISSING か SEVENTEEN SECONDS-REMASTE、核心を味わうなら Unknown Pleasures か エンターテイメント! から入ると失敗しにくい
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