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【厳選】 デビュー 音楽・オーディオ 7選

中毒性(リピート度)S
⭐⭐⭐⭐
89
ノリ・リズムS
⭐⭐⭐⭐
86
メロディSS
⭐⭐⭐⭐⭐
95
表現力A
⭐⭐⭐⭐
78
独創性SS
⭐⭐⭐⭐⭐
91
世界観(ムード)S
⭐⭐⭐⭐
84
中毒性(リピート度)(0) ノリ・リズム(0) メロディ(0) 表現力(0) 独創性(0) 世界観(ムード)(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (87)
ここが良い!
  • 初期ビートルズらしい勢いと瑞々しさが全編にある
  • 短い曲の中に強いフックと親しみやすいメロディが詰まっている
  • ロックンロールとポップの境目を軽やかに行き来する楽しさがある
ここが注意!
  • 録音の古さははっきり感じる
  • 後期ビートルズの実験性や壮大さを期待するとやや素朴
  • アルバム全体の音圧や重厚感は現代作品に比べると控えめ
中毒性(リピート度)SS
⭐⭐⭐⭐⭐
92
ノリ・リズムSS
⭐⭐⭐⭐
90
メロディS
⭐⭐⭐⭐
84
表現力SS
⭐⭐⭐⭐⭐
98
独創性SS
⭐⭐⭐⭐⭐
99
世界観(ムード)SS
⭐⭐⭐⭐⭐
96
中毒性(リピート度)(0) ノリ・リズム(0) メロディ(0) 表現力(0) 独創性(0) 世界観(ムード)(0)
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:SS (93)
ここが良い!
  • ギター表現の爆発力が圧倒的で、音そのものに興奮がある
  • サイケデリックな浮遊感とブルース由来のグルーヴが共存している
  • ロックの聴き方そのものを変えるような刺激がある
ここが注意!
  • メロディの分かりやすさより音像の強さが前に出る曲もある
  • 録音年代相応の荒さやラフさがある
  • 万人向けの整ったポップ感を求める人には少し濃い
中毒性(リピート度)S
⭐⭐⭐⭐
85
ノリ・リズムA
⭐⭐⭐⭐
73
メロディA
⭐⭐⭐⭐
72
表現力SS
⭐⭐⭐⭐⭐
99
独創性SS
⭐⭐⭐⭐⭐
97
世界観(ムード)SS
⭐⭐⭐⭐⭐
94
中毒性(リピート度)(0) ノリ・リズム(0) メロディ(0) 表現力(0) 独創性(0) 世界観(ムード)(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (87)
ここが良い!
  • 詩のような言葉とロックの緊張感が強く結びついている
  • パティ・スミスの声と言葉の押し出しが唯一無二
  • アート感覚とパンク前夜の衝動を同時に味わえる
ここが注意!
  • 親しみやすいメロディ重視の作品ではない
  • 感情の生々しさが強く、軽く流して聴くタイプではない
  • 荒削りな空気感が好みに合わない人もいる
中毒性(リピート度)SS
⭐⭐⭐⭐⭐
91
ノリ・リズムS
⭐⭐⭐⭐
82
メロディA
⭐⭐⭐⭐
76
表現力SS
⭐⭐⭐⭐⭐
95
独創性SS
⭐⭐⭐⭐⭐
96
世界観(ムード)SS
⭐⭐⭐⭐⭐
100
中毒性(リピート度)(0) ノリ・リズム(0) メロディ(0) 表現力(0) 独創性(0) 世界観(ムード)(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:SS (90)
ここが良い!
  • 冷たさと緊張感を帯びたサウンドが圧倒的に個性的
  • ベースとドラムの反復が深い没入感を生む
  • 暗さの中に美しさがあり、気分にハマると抜け出せない
ここが注意!
  • 明るさや高揚感を求める場面には向きにくい
  • 感情表現が内向きで、最初は距離を感じる人もいる
  • 派手な展開より質感と雰囲気で聴かせるタイプ
第5選

Stone Roses (20th Anniversary Special)

中毒性(リピート度)SS
⭐⭐⭐⭐⭐
94
ノリ・リズムSS
⭐⭐⭐⭐⭐
91
メロディS
⭐⭐⭐⭐
88
表現力S
⭐⭐⭐⭐
83
独創性SS
⭐⭐⭐⭐⭐
92
世界観(ムード)SS
⭐⭐⭐⭐⭐
95
中毒性(リピート度)(0) ノリ・リズム(0) メロディ(0) 表現力(0) 独創性(0) 世界観(ムード)(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:SS (90)
ここが良い!
  • ギターのきらめきとリズムのしなやかさが非常に気持ちいい
  • ダンサブルなのに陶酔感もあり、何度でも流したくなる
  • インディーロックとマンチェスター的な空気を高水準で体感できる
ここが注意!
  • 劇的な起伏より心地よい反復に魅力があるため、人によっては地味に感じる
  • 派手なボーカル表現を求めると少し淡く映る
  • 後追いで聴くと影響源としての価値が先に立つ場合がある
第6選

Definitely Maybe (Remastered)

中毒性(リピート度)SS
⭐⭐⭐⭐⭐
95
ノリ・リズムSS
⭐⭐⭐⭐⭐
93
メロディSS
⭐⭐⭐⭐
90
表現力S
⭐⭐⭐⭐
88
独創性S
⭐⭐⭐⭐
86
世界観(ムード)SS
⭐⭐⭐⭐⭐
92
中毒性(リピート度)(0) ノリ・リズム(0) メロディ(0) 表現力(0) 独創性(0) 世界観(ムード)(0)
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:SS (91)
ここが良い!
  • 若さの勢いと大合唱したくなるフックが非常に強い
  • 轟音ギターとメロディの太さが王道ロックとして痛快
  • アルバムを通して自信満々なムードが貫かれている
ここが注意!
  • 音の密度が高く、少し疲れやすいと感じることがある
  • 繊細さより豪快さが前面に出る
  • 曲によっては似た熱量が続くので好みが分かれる
中毒性(リピート度)SS
⭐⭐⭐⭐⭐
96
ノリ・リズムS
⭐⭐⭐⭐
89
メロディS
⭐⭐⭐⭐
85
表現力S
⭐⭐⭐⭐
84
独創性SS
⭐⭐⭐⭐
90
世界観(ムード)SS
⭐⭐⭐⭐⭐
93
中毒性(リピート度)(0) ノリ・リズム(0) メロディ(0) 表現力(0) 独創性(0) 世界観(ムード)(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:SS (90)
ここが良い!
  • 無駄を削いだクールさと絶妙な気だるさがクセになる
  • シンプルなリフとリズムの噛み合いが抜群に良い
  • 派手すぎないのに何周も聴ける都会的な中毒性がある
ここが注意!
  • 大仰なドラマ性や超絶技巧を求める人には物足りないことがある
  • 音数が少ないぶん、初聴では地味に感じる場合がある
  • テンションを一気に上げるタイプというより、じわじわハマるタイプ
メモ
失敗しない選び方
  • メロディ重視なら Please Please Me、Definitely Maybe、Stone Roses (20th Anniversary Special) から選ぶと外しにくい
  • ギター体験の衝撃を求めるなら Are You Experienced が最優先
  • 暗さや没入感、夜向けの空気感を求めるなら Unknown Pleasures が強い
  • 文学性やアート寄りの表現を味わいたいなら Horses がハマりやすい
  • 気負わず何周も流せる都会的なロックなら Is This It が最適
  • 音の古さや録音の粗さも含めて楽しめるかどうかで満足度がかなり変わる
  • 迷ったら、自分が求める軸を メロディ重視 気分重視 衝撃重視 の3つに分けて選ぶと失敗しにくい
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