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【定番】 ビブラート 音楽・オーディオ 5選

第1選

BOSS VB-2W Vibrato WAZA CRAFTシリーズ ビブラート

コスパA
⭐⭐⭐⭐
78
満足度SS
⭐⭐⭐⭐⭐
92
使い勝手S
⭐⭐⭐⭐
86
表現力SS
⭐⭐⭐⭐⭐
94
独創性S
⭐⭐⭐⭐
88
デザインSS
⭐⭐⭐⭐
90
コスパ(0) 満足度(0) 使い勝手(0) 表現力(0) 独創性(0) デザイン(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (88)
ここが良い!
  • 名機VB-2系の揺れを現代的に使いやすく再現
  • スタンダードとカスタムの切替で音色幅がある
  • ラッチとアンラッチ操作に対応し、飛び道具的にも使える
ここが注意!
  • ビブラート専用なので万能系モジュレーションではない
  • 価格はやや高め
  • 深くかけるとピッチ揺れが強く好みが分かれる
第2選

BEHRINGER ベリンガー ULTRA VIBRATO UV300 ギターエフェクター

コスパSS
⭐⭐⭐⭐⭐
96
満足度A
⭐⭐⭐⭐
76
使い勝手S
⭐⭐⭐⭐
84
表現力A
⭐⭐⭐⭐
72
独創性B
⭐⭐⭐
65
デザインB
⭐⭐⭐
62
コスパ(0) 満足度(0) 使い勝手(0) 表現力(0) 独創性(0) デザイン(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (76)
ここが良い!
  • 手頃な価格でビブラートサウンドを試しやすい
  • シンプル操作で初心者でも扱いやすい
  • 浅めから強めの揺れまで作りやすい
ここが注意!
  • 筐体やスイッチの耐久性は上位機より控えめ
  • 細かな音作りの幅は限定的
  • ライブ常用には扱いに注意が必要
第3選

WALRUS AUDIO ウォルラスオーディオ JULIA ジュリア Analog Chorus/Vibrato V2 WAL-JULIA/V2

コスパS
⭐⭐⭐⭐
82
満足度SS
⭐⭐⭐⭐⭐
93
使い勝手S
⭐⭐⭐⭐
84
表現力SS
⭐⭐⭐⭐⭐
96
独創性SS
⭐⭐⭐⭐⭐
92
デザインSS
⭐⭐⭐⭐⭐
96
コスパ(0) 満足度(0) 使い勝手(0) 表現力(0) 独創性(0) デザイン(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:SS (90)
ここが良い!
  • コーラスとビブラートの中間をブレンドできる表現力が魅力
  • アナログらしい温かい揺れが作れる
  • デザイン性が高くボード上でも存在感がある
ここが注意!
  • 操作項目が多く最初は音作りに慣れが必要
  • 純粋なビブラートだけが目的なら機能を持て余す場合がある
  • 価格は入門機より高め
第4選

JHS Pedals ジェイエイチエスペダルズ エフェクター コーラス/ヴィブラート Emperor V2 【国内正規品】

コスパA
⭐⭐⭐⭐
76
満足度SS
⭐⭐⭐⭐⭐
91
使い勝手S
⭐⭐⭐⭐
88
表現力SS
⭐⭐⭐⭐⭐
92
独創性S
⭐⭐⭐⭐
84
デザインS
⭐⭐⭐⭐
88
コスパ(0) 満足度(0) 使い勝手(0) 表現力(0) 独創性(0) デザイン(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (86)
ここが良い!
  • クラシックなコーラスとビブラートを上質にまとめた一台
  • タップテンポ対応でライブや録音でもテンポ管理しやすい
  • 音の厚みと透明感のバランスが良い
ここが注意!
  • 価格帯は高め
  • 多機能なぶん初心者にはやや複雑に感じる場合がある
  • 個性的な飛び道具感より上品な実用性寄り
第5選

EarthQuaker Devices アースクエイカーデバイセス EQD Hizumitas ファズ・サスティナー ギターエフェクター

コスパS
⭐⭐⭐⭐
84
満足度SS
⭐⭐⭐⭐
90
使い勝手S
⭐⭐⭐⭐
82
表現力SS
⭐⭐⭐⭐⭐
91
独創性S
⭐⭐⭐⭐
89
デザインSS
⭐⭐⭐⭐⭐
92
コスパ(0) 満足度(0) 使い勝手(0) 表現力(0) 独創性(0) デザイン(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (88)
ここが良い!
  • 重厚で伸びのあるファズサウンドが魅力
  • サスティーンが豊かでリードにもリフにも使いやすい
  • 轟音系やシューゲイザー系の音作りと相性が良い
ここが注意!
  • ビブラート系ではなくファズ系エフェクター
  • クリーンな揺れやモジュレーション用途には向かない
  • 音圧が強いためアンプやバンド内での音量調整が重要
メモ
失敗しない選び方
  • ビブラート専用で選ぶなら、完成度重視はBOSS VB-2W、低予算で試すならBEHRINGER UV300が向いています。
  • コーラスとビブラートを両方使いたいなら、WALRUS AUDIO JULIA V2やJHS Emperor V2のようなブレンド系が便利です。
  • 繊細な揺れを作りたい人は表現力と使い勝手、強烈な個性を求める人は独創性を重視すると選びやすいです。
  • Hizumitasはビブラートではなくファズなので、揺れ系エフェクト目的ではなく、歪みや轟音サウンド目的で選ぶのが正解です。
  • 初めてならコスパ重視、録音やライブで長く使うなら耐久性と音作りの幅を優先すると失敗しにくいです。
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