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【厳選】 トライアングル 音楽・オーディオ 5選

第1選

PLAY WOOD プレイウッド オーケストラ トライアングル TRI-10HH

コスパA
⭐⭐⭐⭐
72
満足度SS
⭐⭐⭐⭐⭐
91
使い勝手A
⭐⭐⭐⭐
78
表現力SS
⭐⭐⭐⭐⭐
95
独創性A
⭐⭐⭐⭐
76
デザインS
⭐⭐⭐⭐
87
コスパ(0) 満足度(0) 使い勝手(0) 表現力(0) 独創性(0) デザイン(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (83)
ここが良い!
  • ハンドハンマリング仕上げで倍音感が豊か
  • 10インチサイズで広がりのある鳴りを出しやすい
  • オーケストラや吹奏楽で存在感を出しやすい
ここが注意!
  • 価格帯は高め
  • 大きめなので軽快さはやや落ちる
  • 繊細な小音量表現はビーター選びの影響を受けやすい
第2選

STUDIO49 スタジオ49 トライアングル 4インチ SD-TI1

コスパA
⭐⭐⭐⭐
79
満足度S
⭐⭐⭐⭐
82
使い勝手SS
⭐⭐⭐⭐
90
表現力A
⭐⭐⭐⭐
74
独創性A
⭐⭐⭐⭐
70
デザインS
⭐⭐⭐⭐
80
コスパ(0) 満足度(0) 使い勝手(0) 表現力(0) 独創性(0) デザイン(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (79)
ここが良い!
  • 4インチで取り回しがしやすい
  • 高めでクリアな音を狙いやすい
  • 室内練習や室内楽で扱いやすいサイズ感
ここが注意!
  • 大編成では音量面で埋もれやすい
  • 低めの落ち着いた響きは出しにくい
  • 万能型というより小型特化
第3選

SUZUKI スズキ マルチトライアングル MT-15

コスパS
⭐⭐⭐⭐
84
満足度SS
⭐⭐⭐⭐
90
使い勝手SS
⭐⭐⭐⭐⭐
96
表現力S
⭐⭐⭐⭐
86
独創性SS
⭐⭐⭐⭐⭐
93
デザインA
⭐⭐⭐⭐
78
コスパ(0) 満足度(0) 使い勝手(0) 表現力(0) 独創性(0) デザイン(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (88)
ここが良い!
  • 手持ち置き型スタンド取付に対応し使い分けしやすい
  • コンサートトライアングル系のきれいな音色を狙える
  • スタンド付属でセッティングの自由度が高い
ここが注意!
  • 通常の単体トライアングルより大きく設置場所を取る
  • 持ち運びはやや大がかり
  • シンプルな一本物に比べると導入コストは高め
第4選

LP エルピー トライアングル One Handed Triangle LP311H

コスパA
⭐⭐⭐⭐
76
満足度S
⭐⭐⭐⭐
85
使い勝手SS
⭐⭐⭐⭐⭐
94
表現力S
⭐⭐⭐⭐
80
独創性SS
⭐⭐⭐⭐⭐
98
デザインS
⭐⭐⭐⭐
82
コスパ(0) 満足度(0) 使い勝手(0) 表現力(0) 独創性(0) デザイン(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (86)
ここが良い!
  • 片手で演奏できる発想が非常にユニーク
  • ロールやミュートを素早く入れやすい
  • 他のパーカッションと持ち替えが多い場面で便利
ここが注意!
  • 純粋なオーケストラ系の自然な鳴りを最優先する人には好みが分かれる
  • 一般的なトライアングルと奏法感が異なる
  • クラシック用途では定番機より評価が割れやすい
第5選

SUZUKI スズキ コンサートトライアングル ST-18 一辺18cm

コスパSS
⭐⭐⭐⭐⭐
92
満足度S
⭐⭐⭐⭐
88
使い勝手S
⭐⭐⭐⭐
89
表現力S
⭐⭐⭐⭐
84
独創性B
⭐⭐⭐
68
デザインA
⭐⭐⭐⭐
79
コスパ(0) 満足度(0) 使い勝手(0) 表現力(0) 独創性(0) デザイン(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (83)
ここが良い!
  • 18cmでバランスがよく基準機として使いやすい
  • ケースとビーター付きで導入しやすい
  • 素直でしっかりした鳴りが得やすい
ここが注意!
  • 特殊機構はなく機能面は王道寄り
  • 超高級機のような倍音の豪華さは控えめ
  • 小型機よりは重量感がある
メモ
失敗しない選び方
  • クラシックや吹奏楽の基準機が欲しいなら18cm前後のコンサート系を選ぶ
  • 持ち替えの多い現場や省動作重視なら片手演奏型やスタンド対応型が強い
  • 小編成や高音寄りの抜けを重視するなら4インチ級の小型モデルが向く
  • 倍音の豊かさや存在感を最優先するならハンマリング仕上げの上位機が有力
  • 最初の1本で迷うならコスパと汎用性の高い標準サイズを優先すると失敗しにくい
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