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【注目】 1980年代アーティスト 音楽・オーディオ 7選

第1選

【Amazon.co.jp限定】『Michael/マイケル』オリジナル・サウンドトラック (7インチ紙ジャケット仕様:完全生産限定盤) – マイケル・ジャクソン (メガジャケ付)

中毒性(リピート度)SS
⭐⭐⭐⭐⭐
95
ノリ・リズムSS
⭐⭐⭐⭐⭐
98
メロディSS
⭐⭐⭐⭐⭐
93
表現力SS
⭐⭐⭐⭐⭐
97
独創性SS
⭐⭐⭐⭐⭐
94
世界観(ムード)SS
⭐⭐⭐⭐⭐
96
中毒性(リピート度)(0) ノリ・リズム(0) メロディ(0) 表現力(0) 独創性(0) 世界観(ムード)(0)
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:SS (96)
ここが良い!
  • マイケルらしい圧倒的な歌唱とグルーヴ感が詰まっており、一曲ごとの完成度が高い
  • ダンス性とドラマ性の両立がうまく、気分を上げたい時にもじっくり浸りたい時にも合う
  • 限定仕様らしい所有満足度が高く、コレクション性も強い
ここが注意!
  • 代表曲級の強さが目立つぶん、曲順次第では濃密さに圧倒されやすい
  • 限定盤は内容そのものよりパッケージ価値を重視する人向けの側面もある
第2選

【Amazon.co.jp限定】ライク ・ ア ・ ヴァージン – マドンナ (メガジャケ付)

中毒性(リピート度)SS
⭐⭐⭐⭐⭐
92
ノリ・リズムSS
⭐⭐⭐⭐⭐
94
メロディSS
⭐⭐⭐⭐⭐
91
表現力S
⭐⭐⭐⭐
88
独創性S
⭐⭐⭐⭐
86
世界観(ムード)SS
⭐⭐⭐⭐
90
中毒性(リピート度)(0) ノリ・リズム(0) メロディ(0) 表現力(0) 独創性(0) 世界観(ムード)(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:SS (90)
ここが良い!
  • 80年代ポップのきらびやかさと軽快さが前面に出ていて、とにかく聴きやすい
  • キャッチーなフックが多く、初見でも耳に残りやすい
  • マドンナのスター性とセルフプロデュース感覚がよく表れている
ここが注意!
  • サウンド面は時代性が強く、現代的な厚みを求めると少し軽く感じることがある
  • アルバムとしてはポップ寄りなので、尖った実験性を期待すると物足りない場合がある
第3選

プリンス ビューティフル・ストレンジ

中毒性(リピート度)S
⭐⭐⭐⭐
89
ノリ・リズムSS
⭐⭐⭐⭐⭐
91
メロディS
⭐⭐⭐⭐
87
表現力SS
⭐⭐⭐⭐⭐
98
独創性SS
⭐⭐⭐⭐⭐
99
世界観(ムード)SS
⭐⭐⭐⭐⭐
97
中毒性(リピート度)(0) ノリ・リズム(0) メロディ(0) 表現力(0) 独創性(0) 世界観(ムード)(0)
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:SS (94)
ここが良い!
  • プリンス特有の妖艶さと芸術性が前面に出ており、唯一無二の存在感がある
  • ファンク、ロック、ポップが溶け合うような感覚があり、表現の幅を楽しめる
  • ミステリアスで色気のある空気感が強く、世界観に深く入り込みやすい
ここが注意!
  • プリンスらしい個性が濃いため、王道ポップのわかりやすさを求める人にはやや尖って感じやすい
  • ムード重視で楽しむタイプなので、気軽なBGM用途には向かないことがある
第4選

究極ベスト – シンディ・ローパー

中毒性(リピート度)SS
⭐⭐⭐⭐
90
ノリ・リズムS
⭐⭐⭐⭐
88
メロディSS
⭐⭐⭐⭐⭐
93
表現力SS
⭐⭐⭐⭐
90
独創性S
⭐⭐⭐⭐
85
世界観(ムード)S
⭐⭐⭐⭐
89
中毒性(リピート度)(0) ノリ・リズム(0) メロディ(0) 表現力(0) 独創性(0) 世界観(ムード)(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (89)
ここが良い!
  • 代表曲をまとめて楽しみやすく、シンディの魅力を手早く把握しやすい
  • ポップで親しみやすい楽曲が多く、明るさと切なさのバランスが良い
  • 声の個性が非常に強く、ベスト盤でも印象が薄まらない
ここが注意!
  • ベスト盤ゆえにアルバム単位での流れや作風の変化は味わいにくい
  • 時代感のある音作りなので、最新ポップの質感を求める人には少し古典的に映る
第5選

デュラン・デュラン:ロック・レジェンズ(字幕版)

中毒性(リピート度)S
⭐⭐⭐⭐
84
ノリ・リズムS
⭐⭐⭐⭐
89
メロディS
⭐⭐⭐⭐
87
表現力S
⭐⭐⭐⭐
86
独創性S
⭐⭐⭐⭐
83
世界観(ムード)SS
⭐⭐⭐⭐
90
中毒性(リピート度)(0) ノリ・リズム(0) メロディ(0) 表現力(0) 独創性(0) 世界観(ムード)(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (86)
ここが良い!
  • バンドの華やかさとスタイリッシュさを映像込みで味わいやすい
  • 80年代らしい洗練されたポップロック感が強く、見ていて気分が上がる
  • 字幕版なので背景や発言も追いやすく、音楽以外の魅力にも触れやすい
ここが注意!
  • 映像作品なので、純粋な音源作品ほど楽曲だけに集中したい人には向き不向きがある
  • バンドの全時代を深く掘るというより、魅力を広く楽しむタイプと考えたほうがよい
中毒性(リピート度)S
⭐⭐⭐⭐
85
ノリ・リズムS
⭐⭐⭐⭐
86
メロディS
⭐⭐⭐⭐
84
表現力SS
⭐⭐⭐⭐⭐
91
独創性S
⭐⭐⭐⭐
82
世界観(ムード)SS
⭐⭐⭐⭐⭐
92
中毒性(リピート度)(0) ノリ・リズム(0) メロディ(0) 表現力(0) 独創性(0) 世界観(ムード)(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (87)
ここが良い!
  • タイトルどおりの集大成感や終幕感があり、感情を大きく動かしやすい
  • 大きなスケール感やドラマ性を楽しみたい人には刺さりやすい
  • 締めくくりらしい高揚感と余韻があり、記憶に残るタイプの作品として映りやすい
ここが注意!
  • 作品の性格上、軽くつまむというより一気に浸る聴き方が向いている
  • 華やかな締めくくり感が強いため、日常使いの気楽な一枚としては重く感じることもある
第7選

ジョン・ボン・ジョヴィ:ロック・フォーエバー

中毒性(リピート度)S
⭐⭐⭐⭐
88
ノリ・リズムSS
⭐⭐⭐⭐
90
メロディS
⭐⭐⭐⭐
86
表現力S
⭐⭐⭐⭐
89
独創性S
⭐⭐⭐⭐
81
世界観(ムード)S
⭐⭐⭐⭐
87
中毒性(リピート度)(0) ノリ・リズム(0) メロディ(0) 表現力(0) 独創性(0) 世界観(ムード)(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (87)
ここが良い!
  • 王道ロックらしい熱量と前向きなエネルギーがあり、気分を上げやすい
  • ジョン・ボン・ジョヴィのカリスマ性と歌の力強さを感じやすい
  • ロック入門にも向きやすいわかりやすい魅力があり、勢いよく楽しめる
ここが注意!
  • 硬派で骨太なロック感が前に出るので、繊細な音作り重視だとややストレートに感じる
  • 映像寄りの作品として見るなら、楽曲単体の深掘りとは別の楽しみ方が必要
メモ
失敗しない選び方
  • まず重視したいのが、音源を聴きたいのか、映像込みでアーティスト性を味わいたいのかという違いです。純粋に曲の強さや繰り返し聴けるかを優先するなら、ベスト盤やスタジオ作品が向いています。逆にスター性や時代背景、ライブ感まで楽しみたいなら映像作品の満足度が高くなります。
  • 次に見るべきなのは、ノリを求めるか、メロディを求めるか、世界観を求めるかです。テンションを上げたいならリズムの強い作品、長く口ずさめるものを探すならメロディ重視、独自の空気感に浸りたいなら世界観や表現力の高い作品が向いています。
  • 80年代ポップを気軽に楽しみたいなら、キャッチーで明るい作品が失敗しにくいです。個性や芸術性を深く味わいたいなら、プリンスのように独創性の高い作品が満足度を上げやすいです。王道ロックの高揚感が欲しいなら、ボン・ジョヴィ系の熱量ある作品が選びやすいです。
  • 限定盤を選ぶ場合は、音源内容だけでなくパッケージや特典の満足感も判断基準に入れるのがコツです。コレクション性を楽しみたい人には向いていますが、音だけが目的なら通常盤でも十分満足できる場合があります。
  • 迷ったら、最初の一枚はベスト盤か代表作、次に気になったアーティストの個性が強い作品へ進む流れが失敗しにくい選び方です。
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