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【初心者向け】 ファンク 音楽・曲 7選

第1選

Papa's Got a Brand New Bag Part 1 (Professional Backing Track) [In the Style of James Brown and the Famous Flames]

中毒性(リピート度)A
⭐⭐⭐⭐
78
ノリ・リズムSS
⭐⭐⭐⭐⭐
97
メロディB
⭐⭐⭐
62
表現力A
⭐⭐⭐⭐
70
独創性A
⭐⭐⭐⭐
74
世界観(ムード)S
⭐⭐⭐⭐
83
中毒性(リピート度)(0) ノリ・リズム(0) メロディ(0) 表現力(0) 独創性(0) 世界観(ムード)(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (77)
ここが良い!
  • 切れ味のあるビート感が前面に出やすく、ファンクのノリを体でつかみやすい
  • 練習用トラックとして使うとリズムの置き方や間の取り方を確認しやすい
  • 短時間でも勢いがあり、気分を上げたい時にサッと使いやすい
ここが注意!
  • バッキング主体なので、原曲の歌や個性的なボーカル表現を求める人には物足りない
  • 鑑賞用というより演奏練習・カラオケ練習寄りの満足度になりやすい
中毒性(リピート度)S
⭐⭐⭐⭐
84
ノリ・リズムS
⭐⭐⭐⭐
86
メロディS
⭐⭐⭐⭐
82
表現力A
⭐⭐⭐⭐
79
独創性B
⭐⭐⭐
68
世界観(ムード)A
⭐⭐⭐⭐
75
中毒性(リピート度)(0) ノリ・リズム(0) メロディ(0) 表現力(0) 独創性(0) 世界観(ムード)(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (79)
ここが良い!
  • 代表曲をまとめて楽しめるタイプであれば、入口として非常に使いやすい
  • 一曲ごとの当たり外れが少なく、気軽な再生でも満足しやすい
  • アーティストや時代感をざっくりつかみたい時に便利
ここが注意!
  • 編集方針次第で、アルバム単位の流れや深みはやや薄く感じやすい
  • 同名タイトルが多く、期待していた内容とズレる可能性がある
第3選

The Best Of Parliament: Give Up The Funk

中毒性(リピート度)SS
⭐⭐⭐⭐⭐
92
ノリ・リズムSS
⭐⭐⭐⭐⭐
98
メロディS
⭐⭐⭐⭐
80
表現力SS
⭐⭐⭐⭐
90
独創性SS
⭐⭐⭐⭐⭐
95
世界観(ムード)SS
⭐⭐⭐⭐⭐
96
中毒性(リピート度)(0) ノリ・リズム(0) メロディ(0) 表現力(0) 独創性(0) 世界観(ムード)(0)
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:SS (92)
ここが良い!
  • 強烈なグルーヴとキャッチーなフックが多く、ファンクの醍醐味を一気に浴びられる
  • 低音のうねり、コズミックな遊び心、祝祭感がしっかり味わえる
  • ベスト盤らしい満足感が高く、ファンク入門にも再確認用にも向く
ここが注意!
  • 濃い音作りとクセの強さがあるため、軽めのソウル感を求める人には重く感じることがある
  • 通して聴くとテンションが高く、作業用BGMには少し主張が強い
中毒性(リピート度)SS
⭐⭐⭐⭐⭐
95
ノリ・リズムSS
⭐⭐⭐⭐⭐
91
メロディSS
⭐⭐⭐⭐⭐
98
表現力SS
⭐⭐⭐⭐⭐
97
独創性SS
⭐⭐⭐⭐⭐
94
世界観(ムード)SS
⭐⭐⭐⭐⭐
93
中毒性(リピート度)(0) ノリ・リズム(0) メロディ(0) 表現力(0) 独創性(0) 世界観(ムード)(0)
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:SS (95)
ここが良い!
  • メロディの強さとファンク/ソウルのしなやかさが高水準で両立している
  • アナログ再生だと温かみや奥行きが出やすく、没入感が高い
  • 名曲級の存在感が多く、聴き込むほど表情の豊かさが見えてくる
ここが注意!
  • アナログ環境が整っていないと、本来の良さを引き出しにくい
  • 派手な瞬発力だけでなく繊細さも魅力なので、ながら聴きでは魅力を取りこぼしやすい
第5選

Play That Funky Music (2005 Electro Mix)

中毒性(リピート度)S
⭐⭐⭐⭐
82
ノリ・リズムSS
⭐⭐⭐⭐⭐
94
メロディA
⭐⭐⭐⭐
73
表現力A
⭐⭐⭐⭐
76
独創性S
⭐⭐⭐⭐
81
世界観(ムード)A
⭐⭐⭐⭐
79
中毒性(リピート度)(0) ノリ・リズム(0) メロディ(0) 表現力(0) 独創性(0) 世界観(ムード)(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (81)
ここが良い!
  • 原曲のファンキーさにエレクトロの硬質な推進力が加わり、フロア向けの勢いが強い
  • ビートの輪郭がはっきりしていて、テンションを上げたい場面に合いやすい
  • 原曲とは違う角度で楽しめるので、聴き比べがしやすい
ここが注意!
  • 生っぽいファンクの温度感や泥臭さを重視する人には人工的に感じやすい
  • ミックス色が強い分、好みがかなり分かれる
第6選

Jungle Boogie Sheet Music (English Edition)

中毒性(リピート度)B
⭐⭐⭐
65
ノリ・リズムS
⭐⭐⭐⭐
88
メロディA
⭐⭐⭐⭐
76
表現力B
⭐⭐⭐
68
独創性A
⭐⭐⭐⭐
72
世界観(ムード)B
⭐⭐⭐
61
中毒性(リピート度)(0) ノリ・リズム(0) メロディ(0) 表現力(0) 独創性(0) 世界観(ムード)(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (72)
ここが良い!
  • 名フレーズやリズムの骨格を譜面で追えるので、演奏理解が深まりやすい
  • バンド練習やアレンジ研究の素材として実用性が高い
  • 耳コピが苦手でも楽曲の仕組みを整理しやすい
ここが注意!
  • 譜面なので、音源のような直接的な高揚感は得にくい
  • 英語表記や譜読みへの慣れがないと活用しづらい
第7選

Shining Star: Braving the Elements of Earth, Wind & Fire (English Edition)

中毒性(リピート度)A
⭐⭐⭐⭐
74
ノリ・リズムD
⭐⭐
45
メロディD
20
表現力S
⭐⭐⭐⭐
88
独創性A
⭐⭐⭐⭐
79
世界観(ムード)SS
⭐⭐⭐⭐
90
中毒性(リピート度)(0) ノリ・リズム(0) メロディ(0) 表現力(0) 独創性(0) 世界観(ムード)(0)
⭐⭐⭐
総合評価:B (66)
ここが良い!
  • 音楽そのものだけでなく、背景や人物像まで含めて深く楽しみたい人に向いている
  • Earth, Wind & Fireの華やかさや精神性を立体的に味わいやすい
  • ファンク、ソウル、バンド史に興味がある人には読み応えが出やすい
ここが注意!
  • 音源ではないので、即効性のあるノリや高揚感を求める人には不向き
  • 英語読書に抵抗があると、魅力を感じるまでに時間がかかる
メモ
失敗しない選び方
  • 純粋に聴いて盛り上がりたいなら、中毒性とノリ・リズムが高い作品を優先すると外しにくい
  • ファンク入門なら、代表曲をまとまって楽しみやすいベスト盤タイプが相性抜群
  • 音の厚みや没入感を重視するなら、アナログ盤のように再生環境込みで楽しめる作品が強い
  • 演奏したい人は、Backing TrackやSheet Musicのような実用系を選ぶと満足度が上がりやすい
  • 原曲の熱気を求めるならリミックスより定番盤、現代的な刺激を求めるならElectro Mix系が向く
  • アーティスト理解まで深めたいなら、音源だけでなく関連書籍も組み合わせると世界観が一気に広がる
  • 迷ったらまずは Talking Book [Analog] と The Best Of Parliament: Give Up The Funk のように、完成度と個性の両方が強い作品から入ると失敗しにくい
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