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【迷ったらコレ】 オルタナティブロック(UK) 音楽・曲 7選

中毒性(リピート度)SS
⭐⭐⭐⭐⭐
94
ノリ・リズムB
⭐⭐⭐
68
メロディSS
⭐⭐⭐⭐⭐
92
表現力SS
⭐⭐⭐⭐⭐
97
独創性SS
⭐⭐⭐⭐
90
世界観(ムード)SS
⭐⭐⭐⭐⭐
98
中毒性(リピート度)(0) ノリ・リズム(0) メロディ(0) 表現力(0) 独創性(0) 世界観(ムード)(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:SS (90)
ここが良い!
  • 静と爆発を行き来する構成が強く印象に残る
  • 気だるさと切実さが同居したボーカル表現が秀逸
  • 一度聴くと耳に残るサビの強さがある
ここが注意!
  • 暗さや自虐的な空気が強めで気分を選ぶ
  • 軽快さや爽快感を求める人にはやや重い
中毒性(リピート度)SS
⭐⭐⭐⭐⭐
96
ノリ・リズムA
⭐⭐⭐⭐
76
メロディSS
⭐⭐⭐⭐⭐
98
表現力S
⭐⭐⭐⭐
88
独創性S
⭐⭐⭐⭐
80
世界観(ムード)SS
⭐⭐⭐⭐⭐
93
中毒性(リピート度)(0) ノリ・リズム(0) メロディ(0) 表現力(0) 独創性(0) 世界観(ムード)(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (88)
ここが良い!
  • 親しみやすいコード進行とサビで非常に口ずさみやすい
  • アコースティックの質感が曲の普遍性を高めている
  • 英国ロックらしい哀愁と大衆性のバランスが抜群
ここが注意!
  • 有名すぎるため新鮮味はやや薄く感じることがある
  • 派手な展開よりも王道の良さを味わうタイプ
中毒性(リピート度)SS
⭐⭐⭐⭐⭐
93
ノリ・リズムA
⭐⭐⭐⭐
74
メロディSS
⭐⭐⭐⭐⭐
95
表現力SS
⭐⭐⭐⭐⭐
94
独創性SS
⭐⭐⭐⭐⭐
91
世界観(ムード)SS
⭐⭐⭐⭐⭐
99
中毒性(リピート度)(0) ノリ・リズム(0) メロディ(0) 表現力(0) 独創性(0) 世界観(ムード)(0)
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:SS (91)
ここが良い!
  • 壮大なストリングスとロックの融合がドラマチック
  • 反復するフレーズが強烈な没入感を生む
  • 気品と虚無感が同時に漂う独特の空気がある
ここが注意!
  • 高揚感はあるがテンポ面では突き抜けた派手さは少ない
  • 長めの余韻を味わう曲なので即効性だけを求める人には不向き
第4選

blur:Live At Wembley Stadium/ブラー:ライヴ・アット・ウェンブリー・スタジアム

中毒性(リピート度)S
⭐⭐⭐⭐
87
ノリ・リズムSS
⭐⭐⭐⭐
90
メロディS
⭐⭐⭐⭐
88
表現力SS
⭐⭐⭐⭐⭐
93
独創性S
⭐⭐⭐⭐
84
世界観(ムード)SS
⭐⭐⭐⭐⭐
95
中毒性(リピート度)(0) ノリ・リズム(0) メロディ(0) 表現力(0) 独創性(0) 世界観(ムード)(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:SS (90)
ここが良い!
  • 大箱ならではの熱量と観客の一体感を堪能できる
  • 代表曲群のライブ映えする強さがよく分かる
  • スタジオ盤とは違う荒々しさと祝祭感が魅力
ここが注意!
  • ライブ作品なので音の整い方はスタジオ盤よりラフ
  • 曲単体の完成度より会場の空気込みで楽しむタイプ
第5選

Animal Nitrate: 30th Anniversary – Limited Picture Disc [Analog]

中毒性(リピート度)S
⭐⭐⭐⭐
89
ノリ・リズムS
⭐⭐⭐⭐
82
メロディS
⭐⭐⭐⭐
84
表現力SS
⭐⭐⭐⭐⭐
95
独創性SS
⭐⭐⭐⭐⭐
93
世界観(ムード)SS
⭐⭐⭐⭐⭐
97
中毒性(リピート度)(0) ノリ・リズム(0) メロディ(0) 表現力(0) 独創性(0) 世界観(ムード)(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:SS (90)
ここが良い!
  • 危うさと華やかさが共存する初期Suedeらしさが濃い
  • 妖艶なボーカルとギターの緊張感が際立つ
  • 記念盤らしいコレクション性と存在感が高い
ここが注意!
  • ピクチャーディスクは実用品というより所有満足寄り
  • 作風が尖っているため万人向けではない
中毒性(リピート度)SS
⭐⭐⭐⭐⭐
91
ノリ・リズムS
⭐⭐⭐⭐
88
メロディS
⭐⭐⭐⭐
86
表現力SS
⭐⭐⭐⭐⭐
92
独創性SS
⭐⭐⭐⭐
90
世界観(ムード)SS
⭐⭐⭐⭐⭐
94
中毒性(リピート度)(0) ノリ・リズム(0) メロディ(0) 表現力(0) 独創性(0) 世界観(ムード)(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:SS (90)
ここが良い!
  • 挑発的でキャッチーなフックが非常に強い
  • グラム感とブリットポップ感の混ざり方が鮮烈
  • 軽快なのに退廃的というギャップがクセになる
ここが注意!
  • やや奔放で癖のある空気感が好みを分ける
  • 落ち着いた曲調を好む人には少し派手
中毒性(リピート度)SS
⭐⭐⭐⭐
90
ノリ・リズムS
⭐⭐⭐⭐
84
メロディSS
⭐⭐⭐⭐⭐
93
表現力SS
⭐⭐⭐⭐⭐
96
独創性S
⭐⭐⭐⭐
88
世界観(ムード)SS
⭐⭐⭐⭐⭐
92
中毒性(リピート度)(0) ノリ・リズム(0) メロディ(0) 表現力(0) 独創性(0) 世界観(ムード)(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:SS (90)
ここが良い!
  • アンセム性の高いメロディと思想性のある歌詞が魅力
  • 力強さと気品を兼ね備えたバンドサウンドが映える
  • スケール感があり、聴後の高揚感が大きい
ここが注意!
  • メッセージ性が強いため軽く流す聴き方には向きにくい
  • 感傷より意志の強さが前面に出るタイプ
メモ
失敗しない選び方
  • まず「何を一番重視するか」を決める
  • メロディ重視なら Wonderwall by Oasis や A Design For Life [CD1] が入りやすいです。世界観や没入感を最優先するなら Bitter Sweet Symphony や Creep が強いです。
  • 気分で選ぶ
  • 落ち込みや内省に浸りたいなら Creep、壮大で映画的な余韻が欲しいなら Bitter Sweet Symphony、前向きな大合唱感が欲しいなら Wonderwall by Oasis が向いています。
  • ライブ感を求めるか、曲単体の完成度を求めるかで分ける
  • 会場の熱気や一体感を楽しみたいなら blur:Live At Wembley Stadium/ブラー:ライヴ・アット・ウェンブリー・スタジアム が最適です。純粋に1曲の強さを味わうなら他のシングル系が選びやすいです。
  • 尖った個性を楽しみたいなら Suede 系を選ぶ
  • Animal Nitrate: 30th Anniversary – Limited Picture Disc [Analog] や Nancy Boy は、華やかさと危うさが同居するタイプです。王道よりクセを楽しみたい人に向いています。
  • 繰り返し聴く前提なら中毒性とムードの両方を見る
  • 最初のインパクトだけでなく、何度も戻りたくなるかが重要です。迷ったら Creep、Wonderwall by Oasis、Bitter Sweet Symphony の3つは失敗しにくい定番です。
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