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【決定版】 スクリーム 音楽・曲 6選

第1選

The Used – Live at the Henry Fonda Music Theater

中毒性(リピート度)S
⭐⭐⭐⭐
87
ノリ・リズムSS
⭐⭐⭐⭐⭐
91
メロディA
⭐⭐⭐⭐
74
表現力SS
⭐⭐⭐⭐⭐
92
独創性A
⭐⭐⭐⭐
78
世界観(ムード)S
⭐⭐⭐⭐
89
中毒性(リピート度)(0) ノリ・リズム(0) メロディ(0) 表現力(0) 独創性(0) 世界観(ムード)(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (85)
ここが良い!
  • ライブならではの熱量と荒々しさが強い
  • 代表曲の勢いをそのまま浴びるように楽しめる
  • スタジオ盤よりも臨場感と煽りの迫力が出やすい
ここが注意!
  • 音の整い方よりもライブ感重視で好みが分かれる
  • 尺が短めでボリューム感を重視する人には物足りないことがある
第2選

Writing On The Walls (underoath Tribute)

中毒性(リピート度)A
⭐⭐⭐⭐
79
ノリ・リズムA
⭐⭐⭐⭐
72
メロディS
⭐⭐⭐⭐
81
表現力A
⭐⭐⭐⭐
76
独創性S
⭐⭐⭐⭐
84
世界観(ムード)S
⭐⭐⭐⭐
83
中毒性(リピート度)(0) ノリ・リズム(0) メロディ(0) 表現力(0) 独創性(0) 世界観(ムード)(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (79)
ここが良い!
  • 原曲の緊張感を残しつつ別角度で味わえる
  • トリビュートらしいアレンジ感があり耳が慣れていても新鮮
  • 激しさ一辺倒ではなく雰囲気重視で聴きやすい
ここが注意!
  • 原曲の生々しい衝動や叫びの強さを求めると別物に感じやすい
  • アレンジ作品なのでオリジナルの破壊力を期待しすぎない方がよい
第3選

This Could Be Anywhere in the World [Explicit]

中毒性(リピート度)SS
⭐⭐⭐⭐⭐
92
ノリ・リズムS
⭐⭐⭐⭐
89
メロディS
⭐⭐⭐⭐
86
表現力SS
⭐⭐⭐⭐⭐
94
独創性S
⭐⭐⭐⭐
88
世界観(ムード)SS
⭐⭐⭐⭐⭐
93
中毒性(リピート度)(0) ノリ・リズム(0) メロディ(0) 表現力(0) 独創性(0) 世界観(ムード)(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:SS (90)
ここが良い!
  • 疾走感と切迫感のバランスが非常に良い
  • サビの抜けと高揚感が強く一気に持っていかれる
  • ポストハードコアらしいドラマ性が濃い
ここが注意!
  • 音圧と感情の強さが前面に出るため軽く聴きたい時には重い
  • 尖った質感があるので万人向けのポップさは控えめ
中毒性(リピート度)SS
⭐⭐⭐⭐⭐
93
ノリ・リズムSS
⭐⭐⭐⭐
90
メロディS
⭐⭐⭐⭐
84
表現力SS
⭐⭐⭐⭐⭐
91
独創性S
⭐⭐⭐⭐
89
世界観(ムード)S
⭐⭐⭐⭐
88
中毒性(リピート度)(0) ノリ・リズム(0) メロディ(0) 表現力(0) 独創性(0) 世界観(ムード)(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (89)
ここが良い!
  • イントロから一気に引き込む爆発力がある
  • 高音の切れ味とバンドの疾走感が強烈
  • 青春感とエモさが濃く、刺さる人には深く刺さる
ここが注意!
  • テンションが高く感情の振れ幅も大きいため好みは分かれやすい
  • 繊細というより衝動型なので落ち着いた曲調を求める人には不向き
中毒性(リピート度)SS
⭐⭐⭐⭐
90
ノリ・リズムS
⭐⭐⭐⭐
82
メロディS
⭐⭐⭐⭐
89
表現力SS
⭐⭐⭐⭐
90
独創性S
⭐⭐⭐⭐
83
世界観(ムード)SS
⭐⭐⭐⭐⭐
91
中毒性(リピート度)(0) ノリ・リズム(0) メロディ(0) 表現力(0) 独創性(0) 世界観(ムード)(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (88)
ここが良い!
  • 叙情性と激しさの配分がうまく、感情移入しやすい
  • サビの開放感が強く、聴後感が印象に残る
  • エモ寄りの美しさとポストハードコアの熱さを両立している
ここが注意!
  • 派手な即効性よりじわじわ刺さるタイプなので初聴きで地味に感じる場合がある
  • 重さ一辺倒を求める人にはややメロディ寄りに映る
第6選

Bring Me The Horizon Mix ユニ バッジセット マルチカラー メタル

中毒性(リピート度)A
⭐⭐⭐⭐
76
ノリ・リズムB
⭐⭐⭐
68
メロディD
⭐⭐
40
表現力S
⭐⭐⭐⭐
80
独創性A
⭐⭐⭐⭐
74
世界観(ムード)S
⭐⭐⭐⭐
88
中毒性(リピート度)(0) ノリ・リズム(0) メロディ(0) 表現力(0) 独創性(0) 世界観(ムード)(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (71)
ここが良い!
  • 複数デザインをまとめて楽しめてファンアイテムとして満足度が高い
  • 服やバッグに付けるだけで世界観を出しやすい
  • メタル素材らしい存在感がありコレクション性もある
ここが注意!
  • 音楽作品ではないため楽曲系の満足感とは別軸で考える必要がある
  • サイズ感やピンの留めやすさは使用前に確認したい
メモ
失敗しない選び方
  • 激しさ重視なら、中毒性(リピート度)とノリ・リズムを優先して選ぶ
  • 泣きのあるエモさを求めるなら、メロディと世界観(ムード)が高い作品を選ぶ
  • 叫びや感情表現の振れ幅を重視するなら、表現力が高い作品が当たりになりやすい
  • 人と被りにくい個性を求めるなら、独創性の点数を基準にすると選びやすい
  • ライブ作品は臨場感重視、トリビュート作品は原曲との違いを楽しむ視点で選ぶと失敗しにくい
  • グッズは楽曲評価とは分けて考え、デザイン性、存在感、使いやすさで判断すると満足しやすい
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