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【神メロディ】 ブルーアイドソウル 音楽・曲 6選

第1選

Son Of A Preacher Man Sheet Music (English Edition)

中毒性(リピート度)SS
⭐⭐⭐⭐⭐
92
ノリ・リズムS
⭐⭐⭐⭐
85
メロディSS
⭐⭐⭐⭐⭐
94
表現力S
⭐⭐⭐⭐
89
独創性S
⭐⭐⭐⭐
81
世界観(ムード)SS
⭐⭐⭐⭐⭐
91
中毒性(リピート度)(0) ノリ・リズム(0) メロディ(0) 表現力(0) 独創性(0) 世界観(ムード)(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (89)
ここが良い!
  • 跳ねるようなグルーヴ感があり、譜面として触っても曲の色気が伝わりやすい
  • サビの引力が強く、メロディの覚えやすさが非常に高い
  • 弾き語りでもバンド感を想像しやすく、表情をつけて楽しみやすい
ここが注意!
  • 譜面商品なので、演奏できないと魅力をフルで味わいにくい
  • シンプルに見えてノリの出し方で印象が変わる
第2選

She's Gone Sheet Music (English Edition)

中毒性(リピート度)SS
⭐⭐⭐⭐
90
ノリ・リズムB
⭐⭐⭐
68
メロディSS
⭐⭐⭐⭐⭐
96
表現力SS
⭐⭐⭐⭐⭐
93
独創性S
⭐⭐⭐⭐
84
世界観(ムード)SS
⭐⭐⭐⭐⭐
92
中毒性(リピート度)(0) ノリ・リズム(0) メロディ(0) 表現力(0) 独創性(0) 世界観(ムード)(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (87)
ここが良い!
  • 切なさと洗練が同居した名メロで、じわじわハマるタイプ
  • Aメロからサビまでの感情の流れが美しく、歌ものとして非常に強い
  • 譜面で追うとコード感の上品さが見えやすく、演奏の満足度が高い
ここが注意!
  • 派手な即効性より、しっとり浸るタイプなので好みは分かれる
  • 気持ちよく聴かせるには抑揚づけが重要
第3選

You've Lost That Lovin' Feelin' (Originally Performed By The Righteous Brothers) (Karaoke Version)

中毒性(リピート度)S
⭐⭐⭐⭐
83
ノリ・リズムB
⭐⭐⭐
61
メロディSS
⭐⭐⭐⭐⭐
95
表現力SS
⭐⭐⭐⭐
90
独創性A
⭐⭐⭐⭐
74
世界観(ムード)SS
⭐⭐⭐⭐⭐
93
中毒性(リピート度)(0) ノリ・リズム(0) メロディ(0) 表現力(0) 独創性(0) 世界観(ムード)(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (83)
ここが良い!
  • ドラマティックな盛り上がりがあり、カラオケでも主役感が強い
  • 名曲らしい大きなメロディラインで、感情を乗せやすい
  • ゆったりした展開の中に濃い情感があり、没入感が高い
ここが注意!
  • カラオケ版なので、原曲の歌唱そのものの凄みを期待すると物足りなさが出る
  • 歌い手側に表現力がないと平坦になりやすい
第4選

What You Won't Do For Love feat Ryuto Kasahara (MURO Re-Edit) / Love Theme From Spartacus (Kenichiro Nishihara Remix)

中毒性(リピート度)SS
⭐⭐⭐⭐⭐
94
ノリ・リズムS
⭐⭐⭐⭐
89
メロディSS
⭐⭐⭐⭐
90
表現力S
⭐⭐⭐⭐
87
独創性S
⭐⭐⭐⭐
89
世界観(ムード)SS
⭐⭐⭐⭐⭐
96
中毒性(リピート度)(0) ノリ・リズム(0) メロディ(0) 表現力(0) 独創性(0) 世界観(ムード)(0)
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:SS (91)
ここが良い!
  • 都会的で艶のあるグルーヴが非常に心地よく、何度も回したくなる
  • 名曲の旨みを残しつつ、リエディットとリミックスで今っぽい抜け感がある
  • ムード作りが抜群で、夜のBGMとしても映える
ここが注意!
  • 原曲そのままの味を求める人にはアレンジ感が強く感じられる
  • 2曲とも洒落た空気感寄りなので、直球の派手さは控えめ
第5選

Holding Back the Years (Originally Performed by Simply Red) [Karaoke Version]

中毒性(リピート度)S
⭐⭐⭐⭐
88
ノリ・リズムC
⭐⭐⭐
58
メロディSS
⭐⭐⭐⭐⭐
93
表現力SS
⭐⭐⭐⭐⭐
91
独創性A
⭐⭐⭐⭐
72
世界観(ムード)SS
⭐⭐⭐⭐⭐
95
中毒性(リピート度)(0) ノリ・リズム(0) メロディ(0) 表現力(0) 独創性(0) 世界観(ムード)(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (83)
ここが良い!
  • 胸に残る哀愁メロディが強く、しみじみ聴ける
  • 落ち着いたテンポで感情を込めやすく、歌い込みが映える
  • 空気をやわらかく変える大人っぽいムードがある
ここが注意!
  • カラオケ版なので、原曲の声質やニュアンス込みの魅力は別物
  • ノリ重視で聴くとやや地味に感じる可能性がある
第6選

Steppin' Out: The Very Best Of Joe Jackson

中毒性(リピート度)S
⭐⭐⭐⭐
89
ノリ・リズムS
⭐⭐⭐⭐
84
メロディS
⭐⭐⭐⭐
89
表現力S
⭐⭐⭐⭐
87
独創性S
⭐⭐⭐⭐
85
世界観(ムード)S
⭐⭐⭐⭐
83
中毒性(リピート度)(0) ノリ・リズム(0) メロディ(0) 表現力(0) 独創性(0) 世界観(ムード)(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (86)
ここが良い!
  • ベスト盤らしく楽曲の粒がそろっていて、幅広く楽しみやすい
  • ポップさとひねりのバランスが良く、聴き流しでも発見がある
  • リズムの切れ味と都会感があり、通して聴いても飽きにくい
ここが注意!
  • ベスト盤なので、1枚の作品としての統一感はオリジナル盤より薄め
  • ジョー・ジャクソンの尖った面を深掘りしたい人は個別作のほうが刺さる
メモ
失敗しない選び方
  • メロディ重視なら She's Gone Sheet Music (English Edition) と You've Lost That Lovin' Feelin' (Originally Performed By The Righteous Brothers) (Karaoke Version) が強い
  • ムード重視なら What You Won't Do For Love feat Ryuto Kasahara (MURO Re-Edit) / Love Theme From Spartacus (Kenichiro Nishihara Remix) と Holding Back the Years (Originally Performed by Simply Red) [Karaoke Version] がハマりやすい
  • 演奏して楽しみたいなら Sheet Music 系、歌って楽しみたいなら Karaoke Version 系、幅広く聴きたいなら Steppin' Out: The Very Best Of Joe Jackson が選びやすい
  • 即効性のあるキャッチーさなら Son Of A Preacher Man Sheet Music (English Edition)、じわじわ沁みる完成度なら She's Gone Sheet Music (English Edition) を優先すると失敗しにくい
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