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【まずはこれ】 エレクトロロック 音楽・オーディオ 7選

中毒性(リピート度)SS
⭐⭐⭐⭐⭐
95
ノリ・リズムSS
⭐⭐⭐⭐⭐
96
メロディS
⭐⭐⭐⭐
87
表現力SS
⭐⭐⭐⭐⭐
94
独創性SS
⭐⭐⭐⭐⭐
92
世界観(ムード)SS
⭐⭐⭐⭐⭐
97
中毒性(リピート度)(0) ノリ・リズム(0) メロディ(0) 表現力(0) 独創性(0) 世界観(ムード)(0)
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:SS (94)
ここが良い!
  • ダンサブルなのに感傷も深く、何度聴いても熱が落ちにくい
  • 反復するビートの気持ちよさと、じわっと効く展開づくりが非常に上手い
  • 都会的でクールなのに人間味もあり、夜の空気に強くハマる
ここが注意!
  • 即キャッチーなポップ作を求めると、少し渋く感じる曲もある
  • 高揚感は強いが、明るく軽いBGM向きとは言いにくい
中毒性(リピート度)S
⭐⭐⭐⭐
86
ノリ・リズムSS
⭐⭐⭐⭐
90
メロディA
⭐⭐⭐⭐
74
表現力S
⭐⭐⭐⭐
85
独創性SS
⭐⭐⭐⭐
90
世界観(ムード)S
⭐⭐⭐⭐
89
中毒性(リピート度)(0) ノリ・リズム(0) メロディ(0) 表現力(0) 独創性(0) 世界観(ムード)(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (86)
ここが良い!
  • エレクトロとロックの混ぜ方が刺激的で、テンションを一気に上げやすい
  • 尖った質感と不穏な色気があり、クセの強さが魅力になっている
  • リズムの跳ね方が独特で、ハマるとかなり抜け出しにくい
ここが注意!
  • 音のクセが強めなので、初見では散漫に感じる人もいる
  • メロディの親しみやすさより、攻めた空気感を優先している
中毒性(リピート度)SS
⭐⭐⭐⭐⭐
91
ノリ・リズムSS
⭐⭐⭐⭐⭐
92
メロディA
⭐⭐⭐⭐
76
表現力SS
⭐⭐⭐⭐⭐
93
独創性SS
⭐⭐⭐⭐⭐
95
世界観(ムード)SS
⭐⭐⭐⭐⭐
94
中毒性(リピート度)(0) ノリ・リズム(0) メロディ(0) 表現力(0) 独創性(0) 世界観(ムード)(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:SS (90)
ここが良い!
  • ギターの切れ味とベースのうねりが抜群で、緊張感のあるグルーヴが続く
  • シャープで硬質な音作りが、今聴いても古びにくい
  • 知的で刺々しい空気があり、単なるノリだけで終わらない強さがある
ここが注意!
  • 感情を素直に盛り上げるタイプではなく、やや突き放した印象もある
  • キャッチーさよりも切迫感や思想性の強さが前面に出る
第4選

New Order – Record On: Power, Corruption and Lies

中毒性(リピート度)A
⭐⭐⭐⭐
73
ノリ・リズムC
⭐⭐⭐
58
メロディB
⭐⭐⭐
65
表現力S
⭐⭐⭐⭐
84
独創性S
⭐⭐⭐⭐
82
世界観(ムード)S
⭐⭐⭐⭐
86
中毒性(リピート度)(0) ノリ・リズム(0) メロディ(0) 表現力(0) 独創性(0) 世界観(ムード)(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (75)
ここが良い!
  • 作品そのものだけでなく、その背景や時代感まで含めて味わえるのが面白い
  • 名盤に宿る緊張感や美意識を、映像で補助しながら追体験しやすい
  • 音楽ドキュメンタリーとして、作品理解を一段深めたい人に向いている
ここが注意!
  • 純粋な音楽作品というより鑑賞・理解寄りなので、リピート用途は人を選ぶ
  • テンポよく音だけ楽しみたい人には少し説明的に感じる可能性がある
中毒性(リピート度)S
⭐⭐⭐⭐
84
ノリ・リズムA
⭐⭐⭐⭐
72
メロディS
⭐⭐⭐⭐
83
表現力SS
⭐⭐⭐⭐⭐
94
独創性S
⭐⭐⭐⭐
86
世界観(ムード)SS
⭐⭐⭐⭐⭐
97
中毒性(リピート度)(0) ノリ・リズム(0) メロディ(0) 表現力(0) 独創性(0) 世界観(ムード)(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (86)
ここが良い!
  • 重厚で耽美な空気が濃く、映像込みで没入感を作りやすい
  • ライブの熱と内省的なムードが両立していて、深く浸れる
  • 暗さを美しさへ変える力が強く、世界観重視の人にはかなり刺さる
ここが注意!
  • 軽快さや抜けの良さを求めると、全体のトーンはかなり重め
  • キャッチーな入口より、じっくり浸る鑑賞姿勢のほうが合う
中毒性(リピート度)S
⭐⭐⭐⭐
88
ノリ・リズムSS
⭐⭐⭐⭐⭐
91
メロディA
⭐⭐⭐⭐
79
表現力SS
⭐⭐⭐⭐
90
独創性S
⭐⭐⭐⭐
88
世界観(ムード)S
⭐⭐⭐⭐
87
中毒性(リピート度)(0) ノリ・リズム(0) メロディ(0) 表現力(0) 独創性(0) 世界観(ムード)(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (87)
ここが良い!
  • 攻撃的なバンドサウンドと電子音の混ぜ方が派手で、勢いがすごい
  • 熱量が高く、気分を一気に押し上げる起爆力がある
  • ラウドさだけでなく、メッセージ性やスケール感も感じやすい
ここが注意!
  • 情報量が多くて圧も強いので、疲れている時には重く感じることがある
  • 繊細なメロディ重視の人には、荒々しさが先に来る可能性が高い
中毒性(リピート度)S
⭐⭐⭐⭐
89
ノリ・リズムSS
⭐⭐⭐⭐⭐
95
メロディS
⭐⭐⭐⭐
80
表現力S
⭐⭐⭐⭐
83
独創性S
⭐⭐⭐⭐
87
世界観(ムード)S
⭐⭐⭐⭐
85
中毒性(リピート度)(0) ノリ・リズム(0) メロディ(0) 表現力(0) 独創性(0) 世界観(ムード)(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (86)
ここが良い!
  • バカっぽさとキレの良さが同居していて、とにかく盛り上がりやすい
  • ダンス感とロック感の接着が上手く、パーティー感が非常に強い
  • 聴いていて理屈より先に身体が反応しやすく、勢いで押し切る魅力がある
ここが注意!
  • ユーモアや大味さも魅力なので、シリアスな完成度を最優先する人には好みが分かれる
  • 曲によってテンション重視の作りが前に出るため、深い余韻はやや薄め
メモ
失敗しない選び方
  • 踊れる高揚感を最優先するなら、ノリ・リズムが90点以上の作品を選ぶと外しにくい
  • 長く聴き込みたいなら、中毒性と世界観の両方が高い作品を優先すると満足しやすい
  • メロディの親しみやすさ重視なら、尖りすぎた作品よりバランス型を選ぶと入りやすい
  • 刺激や個性を求めるなら、独創性が高い作品を選ぶと記憶に残りやすい
  • 作業用や日常使いなら重すぎない作品、夜に没入したいなら世界観が強い作品が向いている
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